大竹夏夫

略歴

1995年 弁護士登録
2001年4月 大竹夏夫法律事務所開設
2002年4月 弁護士法人レセラ設立 代表弁護士
2003年4月 東京弁護士会 高齢者・障害者委員会 副委員長
2007年8月 江戸川区 高齢者虐待対応ネットワーク会議 委員
2010年4月 日本弁護士連合会 高齢者・障害者委員会 委員
2011年8月 老活セミナー開始
現在に至る

資格

  • 弁護士


自己紹介

◆何故相続に興味を?

相続争いは、単に金銭的な損得だけではなく、感情的なしこりも原因になっていて一般的な事件よりも解決が難しい案件です。私は当事者間のそのような感情的な問題も十分に考慮しつつ、当事者本人よりも冷静に判断して、解決に導くようにしています。そこで弁護士としてのやり甲斐があります。

◆どんな業務が得意?
高齢者問題(成年後見制度)、とくに高齢者虐待問題の対応
遺言・相続争いの解決
離婚調停・訴訟

◆実績・事例をひとつ
相続に関係する訴訟を多数手がける。
 最近は共同相続人の一人が被相続人の財産を使い込んでいたり、名義を自分に変更していたりする事案が多い。
 水戸地裁の訴訟では、多数の賃貸マンション・アパートや駐車場がある相続案件で、たくさんの問題点が争われ、平成19年から平成24年まで約5年間、40回以上も裁判が行われ、判決が出た。

◆どんな性格?
明るく元気。素直。とことん前向き。プラス思考。

◆趣味は?
アップル製品(iPhone iPad Mac)、ゴルフ、旅行

◆好きな食べ物は?
ビフテキ、ケーキ

◆本業について教えてください
弁護士